name="description" content="お肌と体と心のリラックスカフェ"> 愛知県岡崎市エステ&セラピーBfine & ローフードマイスター岡崎のブログ 絶食時間と遺伝子の働き
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絶食時間と遺伝子の働き

皆さん、こんにちは。ご訪問ありがとうございます。

愛知県岡崎市エステ&セラピーBfineと申します。

http://www.bfine.jp




おそばせながら
母の日のプレゼントをもらいました。

イニシャル入りL.L.Beanのトートです。



さてさて



ローフードは、体内リズムを使い

午後8時迄に食事を終らせます。



人の体内時計は2種
あって、



①脳神経にある主時計

②全身の細胞にある末梢時計


 酵素やホルモン等のタンパク質生成を調整する遺伝子

 一定周期で活動し体内代謝など停滞させずに進めます。



末梢時計の調節は

『食事の時間と量』が必要



どれだけ絶食した後に食べ物を口にしたら

遺伝子が働きやすいか?


日本大学医学部の内山教授によると



16時間と8時間絶食後、

マウスに食べ物を与えたところ

絶食の時間が長いほど

食事量が多いほど

活発になる。




人の場合は

9~11時間空けた後の食事によって

末梢時計がリセットされ

主時計と同調する。



夕食を遅くとり、朝食をいつも通り摂ると

絶食時間が短くなって

遺伝子の活動がリセットしにくいのです。



内山教授がお薦めするのは

夕食は、軽めにし

朝食は、米、パン、タンパク質を摂取



岡崎エステBfineが薦めるローフードでは、

朝食にご飯やパンを頂きませんが

摂取の時間のお昼に生野菜のサラダなどで

タンパク質などしっかりと良質の栄養素を

摂取がよろしいかと思います。



体内時計と関係している

不眠については明日へ。



読んで下さってありがとうございます。

岡崎市エステBfineをよろしくね。


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