name="description" content="お肌と体と心のリラックスカフェ"> 愛知県岡崎市エステ&セラピーBfine & ローフードマイスター岡崎のブログ 美に学ぶ IDIより
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美に学ぶ IDIより

皆さん、こんにちは。いつもありがとうございます。

愛知県岡崎市エステ&セラピーBfineです。

http://www.bfine.jp




お客様よりクリスマスプレゼントを頂戴致しました。

葉っぱがハート型の可愛いツリーです。



この1年も多くのお客様に出愛

支えられていることに大変感謝しております。




大阪本社ダーマロジカ営業部から

クリスマスカードが届きました。

ダーマのDの真ん中に可愛い猫の顔




≧(´▽`)≦




さてさて




IDIの『Skin Care Report』が届きました。




『モイスチャーライザーの重要性の再認識



モイスチャーライザーの使用目的は2つ

肌のバリア機能を助け、顔や身体の細菌や

異物侵入から保護



バリア層の機能には

水分維持、皮膚の浸透性、保湿成分の調節

異物や細菌の阻止が挙げられる。




50%がセラミドという脂質

25%がコレステロール

10~20%が遊離脂肪酸

バリア層はこれらで出来ており

身体部位により異なる。




皮膚表面(角質層)では

脂質は層状体に組み込まれている。




皮膚は

1日に100~150㎎の脂質を作り出しており

落屑で失われた脂質を補わなければならない。



この脂質の膜が

私達の皮膚の水分量を維持する働きをしている。



表皮の底部では

約80%の水分量があるのに対して

最上層では10%にまで失われる。




このために

出来る限り皮膚が水分を含んだ状態が必要




脂質は

ホルモンによりコントロールされ

年齢、遺伝、季節の変化、食生活などにより影響




毎日の生活では、その他にも

バリア層を弱めてしまう要素がある

クレンジングのし過ぎ、過剰な角質除去

皮膚に備わっている皮脂を

アルコールベースのトナーやジェルなどで

完全に取り除いてしまうこと




オイリーやニキビ傾向の肌の為に

デザインされたトリートメントの中にも

バリア層を失うものがある。




紫外線暴露、水分量、投薬、ストレスなども関与。



バリア層にほんの小さな裂け目でも出来てしまえば

細菌類や異物が真皮まで入り込み

水分不足や肌の敏感化を引き起こすのです。




続きは、後日に!!




読んでくださってありがとうございます。

岡崎市エステBfineをよろしくね。

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